2011/08/15

機動戦士ガンダムUC 5 ラプラスの亡霊(福井晴敏)

【タイトル】機動戦士ガンダムUC 5 ラプラスの亡霊
【著者名】福井晴敏
【発行年月日(初版)】2008/07/26
【登場人物の年齢層】
【概略】ユニコーンガンダムが導く座標でバナージを待っていたのは、かつての首相官邸「ラプラス」だった。福井晴敏が放つ宇宙世紀新章、第5弾!
【感想】アニメ以降の場面に突入した。地球での内容やガエルの登場、バナージの地球降下。

 ダグザのギャップに改めて惹き付けられた。普段機械のような行動、言動なので熱が入るとよりいっそう鮮明である。
【ランク】6
【読書中メモの総覧】
【備考】

【料理】ビビンバ風焼き肉丼&オニオンスープ

【名称】ビビンバ風焼き肉丼&オニオンスープ
【調理方法】ビビンバ風焼き肉丼
http://erecipe.woman.excite.co.jp/detail/ada06d197da17223b2e5191a699df62c.html
オニオンスープhttp://cookpad.com/recipe/651758
【調理時間】30分
【感想】ビビンバ風焼き肉丼:焼き肉のたれで焼いた肉はおいしい。
焼き過ぎでおこげが焦げた。
フライパンから皿に移したため見た目がひどい。
卵焼きになってしまった。

オニオンスープ:安定。
【備考】2011年08月15日

2011/08/11

機動戦士ガンダムUC 4 パラオ攻略戦(福井晴敏)

【タイトル】機動戦士ガンダムUC 4 パラオ攻略戦
【著者名】福井晴敏
【発行年月日(初版)】2008/04/26
【登場人物の年齢層】全年齢
【概略】敵軍事拠点「パラオ」からガンダムを奪回せよ!
連れ去られたバナージとユニコーンガンダムを奪回すべく、ネオ・ジオン本拠地「パラオ」への決死の攻略戦が始まる! 福井晴敏が描く新・宇宙世紀ガンダム怒涛の第4弾!
【感想】アルベルトがビスト家の一員であることが示唆されている。アニメでは気付かなかった。てかあったかな?

 パラオ攻略戦の展開もアニメよりも分かりやすい。袖付きが上手く罠に嵌めたのがアニメではあまり伝わらなかったが
、小説ではよくわかる。マリーダの過去の経緯も鮮明である。そういえばバナージとマリーダが交錯したときにこの描写がでる展開だったかなアニメでは。

 こうしてみると結構アニメでの展開を忘れてしまっていることがよくわかる。
【ランク】6
【読書中メモの総覧】なし
【備考】2011/08/10に読み終えた。

2011/08/08

機動戦士ガンダムUC 3 赤い彗星(福井晴敏)


【タイトル】機動戦士ガンダムUC 3 赤い彗星
【著者名】福井晴敏
【発行年月日(初版)】2007年12月26日
【登場人物の年齢層】全年齢
【概略】スペースコロニー“インダストリアル7”を襲ったテロ事件から半日、バナージとオードリーは地球連邦軍の戦艦“ネェル・アーガマ”に収容されていた。両者に絡みつく『ラプラスの箱』を巡る様々な思惑。その最中、「シャアの再来」と呼ばれる男、フル・フロンタルが赤いモビルスーツで強襲をかける。通常の3倍のスピードで追い迫る敵を前に“ユニコーンガンダム”に勝機はあるのか―。ガンダム・サーガ最新作、白熱のシリーズ第3弾。
【感想】シャアの再来と呼ばれるフル・フロンタルが登場した。あきらかにファーストのシャアを意識しているであろう発言はアマゾンでも狙いすぎというコメントがなされてあったが、これぐらいがちょうど良いのではないかと思う。
 
 オードリーの人質となった場面での凛とした問答はやはりさすがだなと思う。
【ランク】5.5
【読書中メモの総覧】なし
【備考】2011年08月08日に読み終えた

2011/08/06

機動戦士ガンダムUC 2 ユニコーンの日(下)(福井晴敏)


【タイトル】機動戦士ガンダムUC ユニコーンの日(下)
【著者名】福井晴敏
【発行年月日(初版)】2007年09月26日
【登場人物の年齢層】全年齢
【概略】『袖付き』と呼ばれる反政府組織と、ビスト財団の間で行われていた『ラプラスの箱』を巡る謀議は、連邦軍の介入によって破局を迎えた。工業用コロニー“インダストリアル7”で始まる戦闘。オードリーを追って戦火の中を走るバナージは、純白のモビルスーツ“ユニコーン”と出会う。人の革新―ニュータイプの力が覚醒した時、“ユニコーン”はその真の姿を現した!文壇の気鋭・福井晴敏が描く新たなる宇宙世紀サーガ第2弾。
【感想】ユニコーンが起動し、クシャトリヤと対峙するところまできた。やはりアニメとは違う描写も見受けられるが。アニメを見たからまだ付いていけるが、アニメがまだ出ていないところになると付いていけるのか不安である。
【ランク】5.5
【読書中メモの総覧】なし
【備考】2011年08月06日に読み終えた

機動戦士ガンダムUC 1 ユニコーンの日(上)(福井晴敏)


【タイトル】機動戦士ガンダムUC
【著者名】福井晴敏
【発行年月日(初版)】2007/9/26
【登場人物の年齢層】全年齢
【概略】工業用コロニーに住む平凡な少年、バナージ・リンクスは、謎の少女オードリー・バーンを助けたことから『ラプラスの箱』を巡る事件に巻き込まれてゆく。宇宙世紀の開闢とともに生まれ、開放されれば連邦政府が転覆すると言われる『箱』の正体とは―。『逆襲のシャア』から3年後、宇宙世紀0096を舞台に、新たなるガンダムが世界に革新の予感を告げる。『亡国のイージス』『終戦のローレライ』の著者による人気小説が文庫化。
【感想】アニメを見て続きが気になったので。(OVAはまだ3話までしか出ていない)

 小説の分アニメでは描写出来なかった細かい部分、特に登場人物の心情などは詳しいが、逆に情景描写は読者の想像力に委ねる部分が多く、想像力に乏しい自分にとってはきつい。特にSFものはなかなか想像しにくいものがある。

 一部小説とアニメで展開が違う部分があったと思う。オードリーがマリーダに追われる場面が違うかったような。

 マリーダさんは神。
【ランク】5.5
【読書中メモの総覧】なし
【備考】2011/08/04に読み終えた。

2011/08/01

【料理】ネギ塩豚丼&味噌汁

【名称】ネギ塩豚丼&味噌汁
【調理方法】ネギ塩豚丼http://blogs.yahoo.co.jp/boooy2005/44316009.html#57178438
味噌汁http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1322330223
【調理時間】30分
【感想】普通。バラ肉を使った。
ネギを3分の2使ったのが多すぎた。もっとみじん切りにして細かくすべきだった。あとブラックペッパーをかけ忘れた。
味噌汁はパック丸ごと使ったのだがやや多かった。
【備考】2011年08月01日